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2025年3月23日 / 最終更新日時 : 2025年3月23日 Kitazato Report

【データ基盤から知識基盤へ】第72回無名塾(3月18日開催) 講師:黒橋 禎夫氏 (国立情報学研究所(NII)所長/京都大学 特定教授)

<塾僕武田のコメント>   国立情報学研究所所長(http://researchmap.jp/kurohashi/)で自然言語処理研究の第一人者である黒橋禎夫先生に話題を提供して頂く。先生の研究は一見難解に思えるかもしれないが、その成果は私たちの生活に深く浸透している生成AI(Generative AI)として実を結んでいる。この延長線上には、人間の知能に匹敵する「汎用人工知能(AGI)」の到来が見据えられているが、現在、米国や中国をはじめとする各国が熾烈な開発競争を繰り広げている分野である。  記憶に新➡ 開催一覧 | Share it now!

2025年2月18日 / 最終更新日時 : 2025年2月25日 Kitazato Takeda's Eye

<連載>トランプ2.0政権が描く未来への地図 【第5回】トランプは米国史に名を刻む偉大な大統領か

<シリコンバレーを「飲み込む」とは> 前回の第4回では、ドナルド・トランプ大統領がシリコンバレーとの「関係強化」ではなく、「飲み込もうとしている」と述べた。ここで私の言う「飲み込む」とは、単に関係を深めることではない。シリコンバレーを吸収し、消化したうえで、自らの目的のために活用することを指す。シリコンバレーは20世紀半ば、半導体産業の中心地として誕生し、アップルやグーグルなど、IT・ソフトウェア分野で世界をリードする企業を次々と輩出してきた。現在もAIやバイオテクノロジーなど最先端分野のベンチャー企業が➡ 開催一覧 | Share it now!

2025年2月13日 / 最終更新日時 : 2025年2月28日 Kitazato Takeda's Eye

<連載>トランプ2.0政権が描く未来への地図 【第4回】シリコンバレーを飲み込む~トランプ2.0の科学技術政策の行方

<トランプ大統領とクックの握手>  

2025年2月7日 / 最終更新日時 : 2025年2月28日 Kitazato Takeda's Eye

<連載>トランプ2.0政権が描く未来への地図 【第3回】トランプ2.0政権の前評判 「サンダーの日々」とは

<雷の日々>

2025年2月5日 / 最終更新日時 : 2025年2月18日 Kitazato Takeda's Eye

<連載>トランプ2.0政権が描く未来への地図 【第2回】トランプ2.0政権の未来への布石と科学技術政策

1月20日、ワシントンDCは寒波に見舞われる中、トランプ大統領の就任式が米国議会議事堂で執り行われた。ロタンダと呼ばれる円形の建物は米国が誇る美しい建築の一つだが、式典をより華やかにしたのは、その内部の装飾ではなく、出席者たちの顔ぶれだった。 トランプ陣営に総額2億7000万ドル(約400億円)を献金したイーロン・マスクをはじめ、アマゾンのジェフ・ベゾス、メタのマーク・ザッカーバーグ、グーグルのサンダー・ピチャイ、アップルのティム・クックら、ビッグテックのトップが一堂に会した。これらの企業は、頭文字をとっ➡ 開催一覧 | Share it now!

2025年1月21日 / 最終更新日時 : 2025年2月18日 Kitazato Takeda's Eye

<連載>トランプ2.0政権が描く未来への地図 【第1回】トランプ1.0政権時の科学技術・教育の政策について

第1回:トランプ1.0政権の科学技術・教育政策を振り返る トランプ1.0政権(トランプ政権1期)は、2016年の大統領選でヒラリー・クリントン氏を破り、既成政治に対する変革を求める国民の支持を背景にスタートした。トランプ氏の「America First(米国第一主義)」のスローガンのもと、メキシコ国境の壁建設やTPPからの離脱、低学歴白人中間層の生活改善など、多くの政策が展開された。これらの政策は共和党関係者からは支持されたがメディアやエリート層から強い批判を浴び、稀に見る「ハネムーン期間」なしの政権がス➡ 開催一覧 | Share it now!

2025年1月8日 / 最終更新日時 : 2025年2月28日 Kitazato Takeda's Eye

<連載コラムについて>トランプ2.0政権の展望

2025年1月6日に米上下両院連邦議会の合同会議が開かれ、トランプ次期大統領の当選が正式に確定した。1月20日から新政権がスタートする。トランプ氏は大統領選に4年の間をおいて2回目の当選を果たしたことになるが、これは132年前のグローバー・クリーブランド大統領以来のことである。非継続大統領としては、米国の歴史上、二人目となる。 現在、日本のメディアはこぞってトランプ大統領の再登場を伝えている。中には「帰ってきたプロレス大統領 日本は焦らず備えを」、あるいは「トランプ氏再登板前夜、よぎる8年前の悪夢」と言っ➡ 開催一覧 | Share it now!

2024年12月20日 / 最終更新日時 : 2025年2月28日 Kitazato Report

【NTT DATAの世界戦略】第71回無名塾(12月19日開催) 講師:佐々木 裕 氏 (株式会社NTT データグループ代表取締役社長/ 株式会社NTTデータ代表取締役社長)

◆冒頭挨拶◆ 塾僕 武田 第71回の無名塾を迎えたが若い学生の方々にも今回参加してもらうことにした。日本の将来のためには、若い世代がしっかりと成長し、世界で活躍できる人材になってもらいたい。本日の講師はNTTデータ及びN […]

2024年12月8日 / 最終更新日時 : 2025年2月18日 Kitazato Report

【AIと法規制をめぐる議論の動向】第70回無名塾(10月28日開催) 講師:岡田 淳 氏 (森・濱田松本法律事務所 パートナー弁護士)

【塾僕武田のコメント】  昨年2023年12月28日付のタイム誌は、『2024年は「選挙の年」である』との記事を掲載した。実際、「The Ultimate Election Year: All the Elections Around the World in 2024」の中で、2024年に世界の64カ国で選挙が行われ、世界人口の約半分、49%が参加することから2024年の年は大きな転機となるだろうという内容を掲載した。  事実、今年2024年はこれまでイギリス、フランス、ロシア、あるいはEUで選挙が行わ➡ 開催一覧 | Share it now!

2024年11月24日 / 最終更新日時 : 2025年2月28日 Kitazato Report

9月11日~12日開催 第8回日米デジタルイノベーションハブ・ワークショップ開催(於:オハイオ州立大学)について

  本年9月11日から2日間に渡ってオハイオ州立大学において「日米デジタルイノベーションと最先端技術」についてのワークショップが開催された。このワークショップでは日米両国の16大学、22企業と9政府関係機関から総勢194名の参加があった(9月10日のレセプションも含む)。2日間の会合では最先端の科学技術研究開発と国際連携の促進を目的に半導体技術、量子情報科学、人工知能研究、次世代交通技術、宇宙利用の各分野において基調講演がなされ、パネルセッションにおいても活発な意見交換が行われた。(https➡ 開催一覧 | Share it now!

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7月20日開催「第9回日米デジタルイノベーションハブ・ワークショップ」に参加

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【AMが切り拓く未来の製造業についてー AM:Additive Manufacturing(3Dプリンター)】第73回無名塾(7月10日開催) 講師:前川 篤 氏 (大阪大学招聘教授/静岡理工科大学 総合技術研究所 客員教授)

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