2014年-2021年活動記録へ≫ ≪2010年-2013年活動記録へ


【2021年】
1月
「第54回オンライン無名塾」開催
話題提供:益尾知佐子 九州大学大学院准教授
テーマ:中国という国の動かし方 :海洋政策を事例として
3月
「第55回オンライン無名塾」開催
話題提供:杉山晋輔 前駐米大使
テーマ:激動の世界情勢と日本の覚悟

 

【2020年】
1月

米国出張 (コロンバス・オハイオ、ワシントンDC)
・オハイオ州立大学において、筑波大学関係者と本年6月に日本で開催 予定の日米デジタルハブ会合の打ち合わせを行った。
・ワシントンではDOEフォール科学局長、クズネゾフAI技術担当局長ほか、ワシントンの友人たち(BHEFフィツエラルドCEO,コルグライザーAAAシニアアドバイザー、チャートフ元DHS長官、ジョンズホプキンズ大学関係者等)とデジタル教育、日米連携について意見交換。

2月
米国出張(ワシントンDC)
・ロックフェラー大学の関係者と人間環境プログラムでの日米交流で意見交換
・The John P. McGovern Award Lecture Seriesに出席並びに受賞者と大学協力などに関する意見交換
・NTT研究所関係者とデジタルでの米大学交流に関する意見交換
・6月開催予定の日米デジタルイノベーションハブWSに向けての打ち合わせ及び日米関係者の意見交換を行った。
・米産学フォーラム(BHEF)レセプション及び会合に参加。BHEF会長らとリスキルなどでの協力、米国デジタル教育について意見交換。
・日米デジタル協力、日米大学交流の意見交換

6月「オンライン ミニ無名塾」開催(武田アンド・アソシエイツが事務局の勉強会)
話題提供:
(1) 三宅 功氏 NTTデータ技研相談役(筑波大学客員教授)
テーマ: 「5G、NewIPの動向とHuawei」
(2) 杉村領一氏 産総研AIセンター・シニアコーディネーター
(筑波大学客員教授)テーマ: 「AIの定着について」
(3) 武田修三郎 (塾僕) 武田アンド・アソシエイツ代表
テーマ:「米中の5G、AIでの対峙と日本の戦略」

「第50回オンライン無名塾」開催
話題提供:辻井潤一氏
産業技術総合研究所フェロー・人工知能研究センター・センター長
テーマ:人工知能の現状と展望-日本の立ち位置―

9月
「第51回オンライン無名塾」開催
話題提供:川添雄彦氏 (日本電信電話株式会社常務執行役員研究企画部門長)
テーマ:イノベーションIOWN構想について

10月
「第52回オンライン無名塾」開催
話題提供:加藤真平氏
株式会社ティアフォー創業者CTO/東京大学准教授/
一般社団法人The Autoware Foundation代表理事)
テーマ:自動運転OS “Autoware”が作り出す未来

12月
「第53回オンライン無名塾」開催
話題提供:Bruce Stokes氏
Executive Director of Trans-Atlantic Taskforce, German Marshall Fund of the U.S.
テーマ:日米の新たな挑戦 The new challenge for US Japan