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2024年9月12日 / 最終更新日時 : 2025年2月28日 Kitazato Report

武田の挨拶: 9月9日 Quantum World Congressレセプションで(於:スウェーデン大使館、ワシントンDC)

まずは、このワークショップを実現させてくれたスチューと他の同僚たち、そして今夜の素晴らしいレセプションを開いてくださったアーリン大使に感謝したい。 世界は転換期にある。残念ながら、これまでのところ、この移行は私たちに喜びよりも苦難をもたらしている。さらに、気候変動、世界経済のデジタル変革、中国との競争の激化など、私たちは皆、大きな課題に直面している。 しかし、悲観的になるべきではない。我々はCETs(重要な新興技術)を革新するためにお互い協力をしなければならない。CETは人類に新しい世界を示し、私たちの集➡ 開催一覧 | Share it now!

2024年8月19日 / 最終更新日時 : 2024年9月12日 Kitazato Report

7月 Voyager Space社マンバー氏を囲む意見交換会について

 Voyager Space社 国際・宇宙ステーション担当社長のジェフリー・マンバー氏からの連絡で7月の来日の機会に、オハイオ州立大学等と進めている低軌道型(LOE)宇宙ステーションStarlab計画等を通じて各国が協力して研究できる今後の宇宙空間の商業モデルについて急遽、企業・大学関係者との意見交換の場を持つことになった。この目的は、LEOという新たなイノベーションを生み出す空間でいかに連携・コラボレーションを進めるか一緒に考える場づくりである。このような機会が日本の大学・企業との連携を促進し、将来を潤➡ 開催一覧 | Share it now!

2024年8月12日 / 最終更新日時 : 2024年9月12日 Kitazato Report

6月米国出張について~コロンバス・オハイオとワシントンDC

 代表武田は、6月6日~7日にオハイオ州立大学を訪問。本年9月11日~12日にオハイオ州立大学で開催する第8回日米デジタルイノベーション・アンド・アドバンストテクノロジーワークショップの打ち合わせ・意見交換をオハイオ州立大学担当先生方および日本側プログラム委員会の筑波大学先生方と一緒に行った。打ち合わせの主な目的は、本ワークショップを開催する意義と目的について、またオハイオ州立大学の体制と他の米大学に働きかける役割について確認した。重要なことは、日米の大学・企業のトップ、政府機関関係者等が参加し組織として➡ 開催一覧 | Share it now!

2024年7月23日 / 最終更新日時 : 2025年3月27日 Kitazato Report

【未来を切り拓く研究大学 – 東北大学の挑戦】第69回無名塾(6月14日開催) 講師:大野 英男 東北大学 総長特別顧問(前総長 )

 大野先生の専門分野:スピントロニクス、半導体物理・半導体工学 [略歴]1982年:東京大学大学院工学系研究科博士課程修了。1983年:北海道大学工学部助教授、1988年~1990年までアメリカ合衆国IBM T. J. Watson Research Center客員研究員。1994年:東北大学工学部教授、1995年:東北大学電気通信研究所教授(2013年~2018年 所長)。あわせて、2010年:東北大学省エネルギー・スピントロニクス集積化システムセンター長、2010年:東北大学原子分子材料科学高等研究➡ 開催一覧 | Share it now!

2024年4月30日 / 最終更新日時 : 2024年9月6日 Kitazato Takeda's Eye

メッセージ:新たな時代へ ~『複雑な繁栄の方程式』

◆武田のメッセージ◆                                                             この数年、私たちは、激動する世界を目の当たりにしている。確実に、世界は新たな時代に移行し始め、米国や中国、EUあるいは一部のグローバルサウスも含めて次の繁栄のための体制づくりにかかっている。その実現のための「テクノロジー」は、単なるIoTや半導体人工知能(Artificial Intelligence)といった個々の分野をさすのではなく、重要・新興テクノロジー(CE➡ 開催一覧 | Share it now!

2024年4月15日 / 最終更新日時 : 2024年8月9日 Kitazato Report

【日本における創薬、ベンチャーエコシステム構築における現状と課題について】第68回(2024/03/08)無名塾開催 講師: 和田 道彦 氏(慶応義塾大学病院 臨床研究推進センター・特任教授)

◆講師略歴◆ 2019年慶應義塾大学病院臨床研究推進センター着任。2012-2019年Alexion PharmaceuticalsのVP 兼 日本R&D Headとして希少疾患薬開発をリードし4薬剤7適応症取得に貢献。2010-2012年金沢大学の産学連携医療機関である金沢先進医学センターにて、個別化医療センター長として再生医療治療、金沢大学病院人間ドックを樹立。2007-2010年Bayer薬品にてMulti-kinase inhibitorのSorafenibを肝臓がん、腎がん適応症に承認取➡ 開催一覧 | Share it now!

2024年1月2日 / 最終更新日時 : 2024年9月6日 Kitazato Takeda's Eye

メッセージ:『時代は後戻りしない – CETの地政学:新たな時代へ』

   ◆武田のメッセージ◆  激動の中では、私たちの多くは時々の貿易摩擦、ウクライナ紛争、中東紛争、そして懸念される台湾有事といった出来事だけに関心をもちがちである(当然大きな関心事ではあるが)。その最中でも、実は、米欧、あるいは中国、シンガポール、韓国、インドといった国々では、現在の激動期を超えて次の発展の基盤づくり、新たな繁栄を目指すためのテクノロジーとして「CET」を定着させている。「CET」とは、Critical and Emerging Technologiesの略で「重要・先端技術」➡ 開催一覧 | Share it now!

2023年12月31日 / 最終更新日時 : 2025年3月27日 Kitazato Report

【生成AIと日本の戦略について】第67回(2023/12/1)無名塾開催 講師: 岡野原 大輔 氏(Preferred Networks 共同創業者、代表取締役 最高研究責任者)

2010年に東京大学にて博士(情報理工学)取得。大学院在学中の2006年に西川徹氏等とPreferred Networks(PFN)の前身となる株式会社Preferred Infrastructureを創業。2014年3月に深層学習の実用化を加速するためPFNを創業。現在はPFNの最高研究責任者として、深層学習の研究やその実用化に取り組んでいる。PFNとENEOSが共同開発した汎用原子レベルシミュレータMatlantisの販売を行う株式会社Preferred Computational Chemistry➡ 開催一覧 | Share it now!

2023年12月25日 / 最終更新日時 : 2024年4月14日 Kitazato Report

日米の大学連携への道筋

 安倍政権の初め2013年に文科省の参与に私は就任したが、日米の大学のトップ同士が繋がり連携する場が必要と常々考えており、2015年に「日米デジタルイノベーションハブ」というグラスルーツのプロジェクトを立ち上げた。これは日本の有志の大学と米国の有志の大学であるオハイオ州立大学、パデュー大学、メリーランド州立大学、ジョーンズホプキンズ大学等との間でデジタル化やCETに関する研究や教育の交流・協力を行うものである。日本のDX導入の加速につながるのではという思い入れがあった。  また、このような動きは時間がかか➡ 開催一覧 | Share it now!

2023年12月25日 / 最終更新日時 : 2024年9月6日 Kitazato Report

CET (Critical and Emerging Technologies)と日本の戦略

  この数年の世界は激動に見舞われているが、2023年10月に中東紛争が再燃したことで尚一層その度合が増した。中東紛争は、石油価格や難民問題、テロリズムなどの世界的な課題を引き起こし、米国やEUなどの主要国の関与を深めている。ただ、私たちが看過してならないことは、この激動の中においても米・中・EUあるいは韓国やインド、シンガポールなどの新興国も含めて、次の時代の繁栄のための戦略づくりに取りかかっていることである。彼らの戦略には共通点がある。それは、いかにCET(Critical and Emerging ➡ 開催一覧 | Share it now!

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